FC2ブログ

2019-02

0歳からの自己肯定感の高め方(後編) ベビーカレンダーコラム3 - 2019.02.07 Thu

0歳からの自己肯定感の高め方(後編)【保育士おとーちゃんコラム3】

文中のここ

>何かができたときのご褒美としてあるわけでも、なにかをさせるための報酬としてあるわけでもなく、なにも見返りを求めないプレゼントとして肯定を子どもに届けていきます。

言い換えると、自分にも子供にもウソのない状態と言えるかな。
この「自分にも子供にもウソのない状態」はどこかで書こう。
頑張ったあげくや、良かれと思ってその状態にはまってしまい子育てが難しくなってしまう人はおおいからね。
でも、こういうのって心持ちの問題だから、字で表すのが難しいんだよね。

0歳からの自己肯定感の高め方(前編)【ベビーカレンダーコラム2】 - 2019.01.27 Sun

0歳からの自己肯定感の高め方(前編)

自己肯定感の高め方。本当は正確には「高める方向性」のお話。

コラムの1回目では、「子育ての目的は、できる子を目指すことじゃないよ。まずは、かわいい子にすることだよ」という内容をお届けしました。

今回、この話が「自己肯定感の高い子の作り方」になってしまえば、1回目でお伝えした「過剰な過干渉」の子育てへと駆り立ててしまいかねません。

なので、ハウツーではなくあえて子育ての視野を広げるアプローチのお話にしています。


『あんふぁん』『ぎゅって』2月号 ママの質問箱 - 2019.01.21 Mon

コメントでも見つけていただいていましたが、『あんふぁん』『ぎゅって』2月号 に相談コーナーの回答者としてでております。

『あんふぁん』は主に幼稚園で配布されている冊子です。『ぎゅって』(旧:あんふぁんプラス)の方は保育園で配布されております。
場所によって前後すると思いますが、だいたい先週くらいに配布されたみたいです。
もし、お持ちでしたらチェックしてみて下さい。
テーマは、「トイレに行きたがらない3歳児」です。

トイレに行きたがらない、もしくは関心を持たなくなったというケースは、かなりのものがプレッシャーかそれにまつわる自己否定、またはその際の過干渉の負荷であることが多いです。


『ベビーカレンダー』コラム 「心がラクになる子育ての秘訣はコレ!」 - 2019.01.18 Fri

心がラクになる子育ての秘訣はコレ!【保育士おとーちゃんコラム1】

今年から、こちらのサイト↓で新たに育児に関するコラムの連載を始めることになりました。

『ベビーカレンダー』 ~専門家による監修つきの記事をお届け~

子育ての情報の中には、むやみやたらと不安や心配を持っている人を惑わせる内容のものもあるので、専門家による監修つきというのは安心です。
そういった質の高い情報が増えてくれることは、多くの子育てする人のメリットとなるでしょう。


ベビーカレンダーアプリが「キッズデザイン賞」を受賞!

iOSアプリやAndroidアプリなど、アプリで簡単にアクセスできるというのも、何かと忙しい子育て中は便利です。最近ようやくスマホを持ち出した僕のような人間にとっては、なるほどなぁと感じざるを得ません。

僕もこういうの作ればいいのかしら、「保育士おとーちゃんアプリ 悩みを検索したら対応策が出る」みたいなの。


こちらのサイトは、妊娠出産時からの育児情報が書かれています。
僕も、助産院さん関連でも講演や座談会をしていますが、子育てのスタート地点よりも前から「子育てとはどういうものなのか」に触れることがとても重要だと感じています。
そうした方が、子育てで自身の人生の自己実現がしやすくなるというのが僕の思いです。

これから、月に2回程度『ベビーカレンダー』さんで子育てのコラムを書いていきますので、どうぞご覧下さい。



保育士バンク!コラム ばんそうこう保育 保育の見えない落とし穴(前後編) - 2018.12.20 Thu

これまで保育に関するテーマで保育士バンク!にてコラムを連載してきましたが、諸般の事情があって全26本で打ち切ることにいたしました。

本日紹介する2記事と1月にかけてあと2記事がUPされます。

ばんそうこう保育 保育の見えない落とし穴(前)

ばんそうこう保育 保育の見えない落とし穴(後)


どの記事も、問題提起と新たなる視点の提供という僕のいつもの切り口でそれなりのものが書けていると思います。

保育者として「子供を信じる」ことができていますか?(保育士バンク!コラム) - 2018.12.12 Wed

保育者として「子供を信じる」ことができていますか?(保育士バンク!)

保育者として子供を信じる専門性について書きました。

忘れていませんか?「待つ」という保育者の専門性(保育士バンク!コラム) - 2018.10.08 Mon

忘れていませんか?「待つ」という保育者の専門性(保育士バンク!コラム)

僕の保育士向けのコラムの連載です。
ずいぶん前に更新されていたのですが、紹介し忘れていたので告知。

まだ未掲載ですが、ここからつながる一連のコラムは保育の本質に踏み込んだ内容だと思います。

ベビーブック9月号 CafeBB 「イヤイヤ期の過ごし方・乗り越え方」 - 2018.08.19 Sun

ただいま発売中、小学館『ベビーブック9月号』別冊付録CafeBB誌の巻頭で、僕がお伝えする「ココロがラクになるイヤイヤ期の過ごし方・乗り越え方」が掲載されています。

子育てが難しくなりやすいイヤイヤ期、そのとらえ方(ここが重要)と具体的な乗り越え方が実際のケースや、Q&Aとともにわかりやすくまとめられています。
ぜひ、お手にとってご覧下さい。
全国書店にて発売中です。


日経DUAL 『休日のお友達遊びは、けんかをしても見守って』 - 2018.06.26 Tue

先日、藤沢市にある保育園に保育研修にいきました。
あとから担任の保育士さんに教えてもらったのだけど、ちょうどそのときお迎えにいらしたお母さんで、僕の読者の方がいたそうです。遠慮しないで声かけてなんでも聴いてくれてよかったのに。
次回見かけたときは遠慮せずどうぞ。


さて、日経DUALさんの僕のインタビュー記事第二弾です。

日経DUAL 『 保育園児の週末は“詰め込み”よりリラックスを』 - 2018.06.20 Wed

日経DUALさんの僕のインタビュー記事です。

日経DUAL 『 保育園児の週末は“詰め込み”よりリラックスを』
(全内容の閲覧には会員登録が必要です)

日経DUALさんらしく、子育てを感情論に寄せずストレートに役立つ内容にまとめて下さっています。

後編は26日公開の予定となっております。

小学館の親子向けサイト HugKum(はぐくむ) - 2018.05.29 Tue

先日、小学館 『ベビーブック』付属育児情報誌『cafe BB』さんから、イヤイヤ期の過ごし方についての取材を受けました。

出版はもう少し先になりますが、イヤイヤ期の子供のあり方や、その対応についてをまとめたものになる予定です。

小学館の親子向けサイト HugKum(はぐくむ)

HugKum(はぐくむ)は、その小学館さんの子育て情報サイトです。
木村順さんや井桁容子さん、柴田愛子さんなど、しっかりとした子育て情報が載っているのがなかなかいいですね。

保育士バンク!コラム3本 保育職場におけるハラスメントについて - 2018.05.23 Wed

一歩間違えると保育の職場は、ハラスメントが蔓延してしまいます。

『保育の職場でおきるハラスメントにどう立ち向かう?』

『子供を巻き込む「ハラスメント保育」とは』

『保育園はハラスメントが起きやすい職場!?そのわけは』

どんなハラスメントがあるか。
ハラスメントをする人の心理。
保育がはらんでいるハラスメント体質。

などについて、コラムにまとめました。
僕でないと書けない内容になっていると思います。

保育士バンク!コラム『「◯◯先生」「◯◯さん」保育園での名前の呼び方と子供の人権』 - 2018.04.08 Sun

「◯◯先生」「◯◯さん」保育園での名前の呼び方と子供の人権


保育園での名前の呼び方についてのコラムを書きました。

もし、仮に僕が保育園を作るとしたら、おそらくは「○○先生」とは呼ばない園にするだろうと思います。

保育士バンク!コラム『「子供を尊重する」ってどういうことなんだろう?』 - 2018.03.27 Tue

「子供を尊重する」ってどういうことなんだろう?」

保育・子育てする中で、なかなか理解の難しい「子供の尊重」について述べています。
これは子育てでも大切なポイントになってくるので、保育者以外の方にもおすすめです。

コラム『自分に自信がない人の方が、保育士に向いている?!...新卒保育士さんへのアドバイス(2)』 - 2018.03.15 Thu

自分に自信がない人の方が、保育士に向いている?!...新卒保育士さんへのアドバイス(2)

「自分は保育士向いていないのかな」と悩んだらぜひ読んで下さい。

保育士バンク!コラム 『保育のなかの「子供の人権」って何だろう?』 - 2018.02.19 Mon

保育士バンク!コラム 『保育のなかの「子供の人権」って何だろう?』

人権と聞くと難しいイメージを持ちます。

たしかに人権には社会的・歴史的につながっている部分もあり難しいところもあります。
しかし、保育の実際のなかで子供に関わる際の「人権」には、生活レベルの側面があり、ここを意識的に理解することで、まったくと言っていいほど保育の実践が変わってきます。

食事、着替え、呼び方、声かけ、言葉遣い、etc.

専門職として関わる以上、知らなければならないことがあります。

例えば、子供に「コラ」とか「オイ」といった声かけをすることは、現代では考えられませんよね。なぜなら、それは子供を下に見た言葉になっているからです。

子供のおむつ替え、抱き方ひとつとっても、そこには人権の留意の観点がなければなりません。


今回のコラムでは、そんな身近な生活レベルでの子供の人権について、わかりやすく実践に即した形で紹介しました。

もちろん、子供の人権はここで述べたことだけで終わるわけではないので、今後もさらにこういった視点を持って保育にのぞんでいって欲しいと思います。

保育士バンク!コラム『「自主性・主体性の保育」って何だろう?わかりやすい考え方』 - 2018.01.26 Fri

「自主性・主体性の保育」って何だろう?わかりやすい考え方(保育士バンク!コラム)

子育てにまつわるところでは、しばしばこの「自主性・主体性」という言葉を耳にします。

保育施設の理念や保育目標の中にその言葉が入っていたり、
どこどこ幼稚園、どこどこ保育園の高名な園長先生が、講演や著書の中でそれを声高におっしゃっていたりします。

それではさぞかし素敵な保育をしているのだろうと見学に行ってみると、実際にはまったく自主性・主体性を子供に保障しているどころか、職員の人、そしてその園長すら少しも理解していないといったことが、驚くことに少なくありません。


僕は保育の専門性とは、この自主性・主体性をいかに保育の中で展開できているかしだいと言っても過言ではないと考えています。
このコラムは短いものですが、その辺りのエッセンスを凝縮して詰め込んでまとめています。
ぜひ、お読み下さい。


保育士バンク!コラム『子供をコントロールする保育になっていませんか』 - 2018.01.12 Fri

『子供をコントロールする保育になっていませんか』

保育士バンク!のコラムも13本目になりました。
だんだんと保育の核心に踏み込んできています。

反響の大きかった『「なめられない保育」はもうやめよう(前編)』の記事から、では適切な保育をするためにはどういう方向へ進めばいいのか?という部分へ進んできています。



先日、僕の保育士セミナーにも来ていただいた、『木のおもちゃチッタ』の横尾泉さんのおもちゃについてのコラム連載が始まっています。
玩具での遊びと子供の発達についてわかりやすく書かれています。
どうぞ合わせてご覧下さい。

明日から使える!あそびコーディネートのコツの記事一覧


保育の世界は広いようで狭いもので、横尾さんとは僕が保育セミナーを行っているHOIKUBATAKEからのつながりだったのですが、保育士バンク!の僕の担当編集者の方が以前から横尾さんとお知り合いだったという偶然でした。
本当に人の縁というのは不思議なものです。

保育士バンク!コラム 2本 - 2017.12.09 Sat

いつもの保育士バンク!の保育士向けコラムです。

前号のリンクをつけ忘れていたので、2記事をリンクに貼っておきます。


『プラスの積み重ねで子供を伸ばす』(10月21日)

『「なめられない保育」はもうやめよう(前編)』(12月8日)


本当に「個性を伸ばす」こととは?(保育士バンク!コラム) - 2017.10.17 Tue

『本当に「個性を伸ばす」こととは?』(保育士バンク!)

『保育士バンク!』のコラム更新です。

編集者の方と話し合って、コラムの通しのタイトルも決めました。

『保育士おとーちゃんの 保育の力ってなんだろう?』

です。



光文社 『very』 取材 - 2017.10.11 Wed

本日は、光文社さんの月刊誌、『very』の取材でタレントの東原亜希さんと対談してきました。

東原さんは、ほんわかした自然体のおおらかさを持っていて子育てを楽しんでいらっしゃる雰囲気をお持ちでした。
来月上旬に発売の号に掲載される予定です。


僕の方は、なにが疲れたと言ってカメラマンの方に写真を撮られるのが、慣れないことで一番緊張しました。

「愛情」は攻撃の言葉?!何気ない言葉に気を付ける(保育士バンク!) - 2017.09.19 Tue

土曜日隔週更新しております、保育士バンク!の僕のコラムです。

「愛情」は攻撃の言葉?!何気ない言葉に気を付ける(保育士バンク!)


この「愛情」という言葉が、攻撃の言葉になってしまうのは、保育園だけではありません。

学校・幼稚園、また医師や子育て支援センターの支援員、保健所での保健師などから、「もっと愛情をかけなさい」、「お子さん愛情不足になっています」など、その人たちは悪意なく(中には悪意のある人もいるが)子育てする人に向けられます。

単に第三者からそのようなことをいわれるだけでもつらいのに、仮にもその道の専門家から言われることで、そのダメージはさらに大きなものとなります。
その人は善意で言っていたとしても、それにより傷ついたり、場合によってはそこから受けたストレスから子供につらく当たってしまったり、それまで我慢していた手を上げることにつながってしまったりということが実際少なからず起こっています。

その道のプロなら、「愛情」という便利な言葉に逃げてはいけない。

そのとき忘れてはならないのは、その人の立場を汲み取ろうとする「当事者性」というもの。
この視点を持っていれば、「愛情」なることばを軽々しく使うことなどできない。

「ああ、そうなんだ~」でありのままを受け入れる(保護者編)  - 2017.08.29 Tue

「ああ、そうなんだ~」でありのままを受け入れる(保護者編)(保育士バンク!コラム)



「子育て支援」という言葉がたくさん使われるようになってずいぶんたつのですが、制度的な面の整備(夜間保育、病児保育、休日保育など)に終始し、実際のところ本当の意味での「子育ての」支援はあまり進んでいないようです。


「子育ての」支援。
つまり、人対人のレベル。現場レベルでの支援ということです。

おそらく、今後ここの専門性をあげていくことが保育士の大きな役目となることでしょう。

現状、保護者から聞こえてくる声では、保育士からの言葉でかえってつらい気持ちや責められている気持ちになったというのも少なくありません。


「支援」という言葉は、「指導」となんとなくごっちゃにされて受け取られている向きもありますが、指導が上から下に向けられるものであるのに対して、支援はサポート。あくまで横から横へのつながりでするものです。

ここを踏まえて考えていくだけでも、今後の展望がずいぶん変わっていくかもしれません。

『「ああ、そうなんだ~」でありのままを受け入れる(子供編)』(保育士バンク!コラム) - 2017.08.22 Tue

「ああ、そうなんだ~」でありのままを受け入れる(子供編)

保育士向けの連載コラム更新。


子供に関わるときの究極奥義です。
たったワンフレーズ「ああ、そうなんだ~」で保育が変わります。

もし、保育実践の中でこれを身につけることができたら、たぶんその人の人生も変わります。


親に「まあ、いいか」を伝える大切さ(保育士バンク!コラム) - 2017.07.31 Mon

保育士バンク!の連載コラム。

『親に「まあ、いいか」を伝える大切さ』

(僕が締め切りをちゃんと守っていれば、)隔週の土曜日更新です。



先日の土曜日は子育て座談会のため告知が遅くなってしまいました。
座談会の方はお天気が心配ではありましたが、無事おわりました。

子連れありのこういった会のおもしろさは、
ときに、僕の子供への関わりが直接見られる場合があることです。
(いろんなケースがあるので、必ずしもそれがあるわけでもありませんが・・・・・・)

今回は、たまたまそういった場面がありました。




『保育士は味方だよ、という姿勢で ~保護者の心への援助~ 後編』 - 2017.07.15 Sat

『保育士バンク!』連載コラムの4回目です。

保育士は味方だよ、という姿勢で ~保護者の心への援助~ 後編 (保育士バンク!)

保育士バンク!『保育士はいきすぎた子育ての「ブレーキ役」 保護者への心の援助~前編~』 - 2017.07.07 Fri

僕の連載コラムが更新されました。

『保育士はいきすぎた子育ての「ブレーキ役」 保護者への心の援助~前編~』


スマイル子育て応援マガジン Bonjour ach 掲載 - 2017.07.06 Thu

Bonjour ach(ボンジュール アハ)2017年7月号特集ページにて僕が監修した

『めざせ!プロパパ 子どもとの関わり方のコツとは?』

が掲載されています。
お父さんが子育てで難しく感じる場面をピックアップして、お答えしています。

1,寝かしつけのコツ
2,しつけのコツ
3,食事のコツ
4,おむつ替え・着替えのコツ


がそれぞれ年齢別に具体的に書かれています。

記事の趣旨はお父さん向けではありますが、「男性だから女性だから」で区切って考えることを僕はもともとあまりしないので、お母さんが読んでもお役に立つ内容になっています。

Bonjour achは全国のアカチャンホンポや、産婦人科、保育施設などで配布されております。

関連サイトach naviはこちら。
『親子で一緒に楽しむ子育てサイト ach navi』

『ほいくらいふ』コラム連載 本当の「子供を信じる」とはなにか? - 2017.06.22 Thu

先日紹介したのとは別の保育士向けコラム連載です。
目に見えない部分への援助について述べています。

この点が、現代の過保護・過干渉がスタンダードになってしまっている子育て・保育にとって、もっとも大切なところではないかと感じています。

保育士向けの記事ですが、我が子の子育てについても通じるところがあると思います。

本当の「子供を信じる」とはなにか?(ほいくらいふ)


また7月1日に行われる僕の保育士セミナーも、だいぶ埋まってきてしまいましたがまだ多少空きがあると思います。
よろしかったらどうぞご参加下さい。
セミナーでの講義だけでなく、園での保育や、自身の保育についての自由な相談を受ける時間も取っております。
このセミナーを受講すれば保育が変わります。

須賀義一 公開保育研修会 「自主性・主体性」の保育の理解と実践

保育士バンク! コラム第二回 「子供がかわいそう」は保護者への禁句!? - 2017.06.20 Tue

講演、セミナー、執筆、相談の仕事が立て込んでおり、ブログ記事がなかなか書けません。
保育士向けですが、こちら連載のコラムに寄稿しました。
よろしければご覧下さい。

『保育士バンク!』コラム第二回  「子供がかわいそう」は保護者への禁句!?

http://www.hoikushibank.com/column/2017/06/post-1129.html

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

ごあいさつ

ただいまコメント欄での子育て相談は休止中です。 お悩みのコメント下さっても回答を差し上げることができません。 申し訳ありませんが、過去記事、すでにある返信コメントなどを参考になさってください。 多くの相談への返信がすでにあります。関連するカテゴリーから探す、検索を使って探すなど利用してみてください。 多忙になってしまい、コメントへの返信ができなくなってしまいましたが、お寄せいただいたコメントにはすべて目を通し更新の励みになっております。ありがとうございます。

最新刊

よければレヴューも書いてね!

前作!

最新記事

最新コメント

プロフィール

保育士おとーちゃん

Author:保育士おとーちゃん
当ブログはあくまで個人ブログであり、記事の内容および相談・コメントの返信等は効果を保障するものではありません。
ご利用に当たっては自己責任でお願いします。

楽しく無理のない子育てを広めたいと2009年ブログ開設。多くの方の応援があって著作の出版や講演活動をするようになりました。 現在は、子育て講演や保育士セミナーの他、『たまひよ』や『AERA with Baby 』等の子育て雑誌の監修やコラム執筆。『ジョブデポ保育士』の監修や育児相談などをいたしております。

講演等のご依頼

講演・ワークショップ等のご依頼はFacebookのメッセージ または『保育士おとーちゃんホームページ』 http://hoikushioto-chan.jimdo.com/ よりどうぞ。

カテゴリ

はじめにお読みください (2)
【まとめ】記事 (2)
子育てノウハウ? (81)
子育て日記 (13)
保育園・幼稚園・学校について (117)
日本の子育て文化 (192)
おもちゃ (27)
叱らなくていい子育て (9)
排泄の自立 (11)
『魔の2歳児』 (5)
子育てまめ知識特集 (4)
あそび (41)
おすすめグッズ (9)
おすすめ絵本 (23)
食事について (15)
過保護と過干渉 (45)
満たされた子供 (7)
早期教育 (20)
我が家の子育て日記 (96)
心の育て方 (106)
相談 (84)
子供の人権と保育の質 (78)
その他 (64)
未分類 (23)
講座・ワークショップ (109)
父親の子育て参加について (3)
雑誌・メディア (40)
子育てに苦しむ人へ (27)
保育研修 (3)

保育ひろば

保育ひろば

楽天

FC2カウンター

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

おしらせ♪

当ブログはリンクフリーです。トラックバック・リンクはご自由にどうぞ。 しかし、本文・コメント・その他を含めて著作権は私にありますので、引用・転載する場合は連絡をお願いします。また引用元の記載も併せてお願いします。 なお写真の転載はお断りいたします。

ランキングに参加しています

検索フォーム

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

アクセス解析